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  foto1   会社の沿革

弊社は1996年、メキシコ全国で質の良い牛肉を供給し食肉市場のニーズに応えるために設立された、100%メキシコ資本の会社です。フェレリアというメキシコシティの屠蓄場内で操業を開始しました。

1997年、顧客へのタイムリーな供給と販売拡張を目的に、メキシコシティ南部の支店として、イスタパラパ生鮮食品卸市場内に(株)コムカルネを開設。

2001年、グアナファト州レオン市に(株)コムカルネ・バヒオを設立。

2002年10月24日、メキシコ州トラネパントラ市で食肉加工場の操業を開始し、翌年初めにメキシコ連邦政府検査所認定施設(T.I.F.329号)の認証を取得しました。

同年、ベラクルス州に(株)ティエラ・ブランカ肥育農場(フィードロット)を設立しました。ここでは3,200頭(1サイクル)の牛を肥育し、最も要求度の高いお客様のニーズも満たす最高級の肉を生産しています。肥育牛は全て除骨を初めとする処理に当てられ真空包装されます。この処理作業は、メキシコ連邦政府検査所認定(T.I.F.101号)施設のクエンカ・デル・パパロアパン冷蔵加工株式会社で行われます。

2008年、私たちは輸出企業になるという新しい目標を立てました。そして達成できたのです!1サイクル18,000頭の飼育能力をもつドスマタス農場との戦略的提携によって、輸出に必要十分な牛枝肉の供給が可能となりました。現在、製品を日本に輸出しており、さらに韓国、ロシア、シンガポールや米国といった新しい市場を開拓中です。

設立以来積み重ねてきた経験と変化適応力、そして色々な成長手段の模索を通して、メキシコ国内だけでなく国際レベルの肉製品の開発、加工、流通において新しいカルチャーを継続的に培うことを規範としています。

また、持続的に成長し、顧客ニーズへの対応力・ソリューション能力を向上させ、製造工程の管理能力を高めることによって、私たちはメキシコの先駆者的な食肉加工場として確立し、国際基準を満たす品質の模範企業となっています。
   
   
 
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