Home | Infraestructura | Procesos | TIF 101   Intro    
   連邦政府検査所認定(TIF101号) | 連邦政府検査所認定(TIF329号)
  foto1  
  連邦政府検査所認定(TIF101号)施設

会社プロフィール
クエンカ・デル・パパロアパン冷蔵加工は100%メキシコ資本の会社です。メキシコ、ベラクルス州のティエラ・ブランカ市に位置しています。主な事業内容は、牛の屠殺、解体、除骨及び内臓摘出肉・初期切断肉の真空パッキングです。

1992年に、連邦政府検査所認定(T.I.F.101 号)施設として操業を開始し、無害で国内市場及び国際市場において競争力のある製品を保証する、最も厳密な品質・衛生基準を取り入れ、業界でも抜き出た存在となっています。

今日、この施設ではコンソルシオ・ディプセンの日本、米国輸出用及び国内顧客向けの牛肉が加工されています。

加工能力
- 一日350頭の牛の屠殺
- 枝肉保管用冷蔵庫9室(保管量840本)
- 除骨室(1シフト440本の枝肉を処理)
- 冷蔵保管庫(450トンの真空パック冷蔵品の保管)
- 冷凍保管庫(450トンの冷凍品の保管)
- 急速冷凍庫(保管量10トン/日)、トンネルフリーザー3台(保管量42トン/日)
- パレット積み降ろし用プラットホーム・ 注文品用補強プラットホーム(ピキン)・パレット保管庫
-緑色・赤色の内臓加エリア(保管量48トン/日)

政府認定事項
- HACCP(危害分析と重要管理点)認定施設
- SAGARPA(メキシコ政府農畜水産農村開発食料省)承認の連邦政府検査所認定施設( T.I.F.101号)
- 「メキシコ最高品質」マーク使用許可を受けたSAGARPA (OCETIF:TIF付与認定機関)承認施設

品質管理
上記認証の他、適正製造基準(BPM)や衛生標準作業手順(POES)による管理が、当施設で処理加工される食品の無害性の保証基盤となっています。

当施設の品質管理システムには、上記認証の他、HACCPシステムの基準・適正製造基準(BPM)・衛生標準作業手順(POES)・金属検出管理・動物福祉 プログラム・特定危険物プログラム・ガラス・硬質プラスチック管理・総合的病害虫管理・化学物質管理・病原体低減プログラム・予防管理プログラム・従業員健康管理・研修プログラム等の一連の必要条件が含まれ、当施設で処理加工される食品の無害性の保証基盤となっています。

現在、既に日本への輸出許可は取得しており、韓国、米国その他についても輸出許可を申請中です。 現在、既に日本・米国・プエルトリコ・ベトナム・コンゴ・コンゴ民主共和国・アンゴラ・ガーナ・ガンビアへの輸出許可は取得しており、ロシア、韓国についても輸出許可を申請中です。
 
 
     
 
       
             
               
             
               
               
                 
Mapa de sitio | Contacto | Ayuda
c 2008 Consorcio Dipcen, S.A. de C.V. ? Tel: 01.(55)91.71.83.50
Calle 16 de Septiembre Mzna. B Lote 8 Num. 5 Col. Pueblo de Los Reyes Iztacala, Tlalnepantla, Estado de Mexico, C.P. 54090